カスタムブロックの基礎 ー チュートリアル2

今回は、カスタマイズ可能なブロックの機能をより詳しくご紹介します。

DWG ブロックエディター-パラメトリック機能を備えた高度なカスタムブロック

※この動画には日本語字幕があります。
自動で字幕が表示されない場合は、次のサイトを参考にして日本語字幕を表示してください。
https://support.google.com/youtube/answer/100078?hl=ja%E2%80%8B  



まずはじめに、挿入後に特殊なハンドルをクリックしてミラーリングできるカスタマイズ可能なブロックの作成に焦点を当て、その後、可視状態を利用してブロックの2つの異なるバリアントを作成します。

目的は、階層の図面に入れ込むドア用のブロックを作ることです。ドアは、そのドアストップが左側か右側かを「ミラーリング」機能を使って選択できるよう、カスタムブロックである必要があります。

このチュートリアルでは、ドアを全開または半開にする方法を、ブロックに付帯する2つの可視モードを使って解説しています。

カスタムブロックのミラーリングと可視状態の使用法について学習する

https://files.graebert.com/Marketing/tutorials/ARES+Commander_Custom-Blocks_Tutorial_2-2019v1.pdf

https://files.graebert.com/Marketing/tutorials/ARES+Commander_Custom-Blocks_Tutorial_1-2019v2.pdf

POSTED ON 8 APRIL, 2019 BY GRAEBERT
POSTED ON 8 APRIL, 2019 BY GRAEBERT